福崎町議選 23日(日)投票 いしの光市候補へのご支援を

 21、22日福崎町議選の支援へ。23日(日)は福崎町議選の投票日です。いしの光市候補・小林ひろし候補は、嶋田前町長の「住民こそ主人公」の街づくりを継承・発展させるため5つの重点施策を公約に掲げて選挙中訴えました。明日23日(日)の投票日には、皆さんの大切なご一票をいしの光市候補、小林ひろし候補に託して下さい。心よりお願い申し上げます!!

 最終日22日は夕方5時時点で49回の街宣で町民の皆様に訴えました。元気いっぱいの「いしの光市」候補。この笑顔!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 嶋田前町長も連日マイクを握って「いしの光一候補」へのご支援を訴えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 福崎町ですっかり名物となった妖怪たち・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福崎町議選 終盤戦へ いしの光市候補へのご支援を

 福崎町議選は終盤戦へ(23日(日)投票)。定数14に15名が立候補、一人はみだしの少数激戦の選挙戦となっています。前回選挙では「共産党は大丈夫」を意図的に広げられ、最下位当選。赤穂市議選でも同様に十数票差で薄氷の最下位当選。いしの光市候補へのもう一回り二回りのご支援を心よりお願い申し上げます!!

 気迫の訴え!!いしの光市候補。

 

 

 

 

 

 

 

 嶋田前町政では、地域農産物を生かした「もち麦の里・福崎町」で地域起こし。嶋田前町政を継承・発展させるため頑張ります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 夕飯は手づくりのお弁当。美味しい!

2017年版 「これでいいのか兵庫県政」が発行されました。

 2017年版「これでいいのか兵庫県政 =県民のくらし第一の県政を=」が、兵庫県自治体問題研究所より発行されました。県民には冷たく、大企業や大型開発には大盤振る舞いの4期16年の井戸県政をズバリ分析・告発しています。7月の県知事選挙を戦う上で必読の1冊です。

 A4版で全120ページ、価格は1000円。お問い合わせは兵庫県自治体問題研究所078-331-8911。共産党県議団でもほんの少しですが取り扱っています。

福崎町会議員選挙告示 いしの光市候補、小林ひろし候補へのご支援を

 18日(火)福崎町会議員選挙が告示しました(23日(日)投票)。日本共産党は、いしの光市候補、小林ひろし候補の現有2議席絶対確保で選挙戦を戦います。皆さまのご支援を心よりお願い申し上げます。

いしの光市候補

 

 

 

 

 

 

 

 

 兵庫県内では、福崎町が「中学3年生までの子ども医療費無料化」を実施し、その後、「福崎町に続け」と、住民運動が大きく広がり県内の9割の自治体で中学3年生までの子ども医療費無料化が実現しました。その他にも、福崎町では地域産業・文化を活かした「もちむぎ麺」、福崎町出身の作家・柳田國男の作品「遠野物語」に登場する妖怪「河童の河次郎」など、地域にある産業・文化を生かした地域活性化を推進しています。いしの・小林両候補は、嶋田前町長の施策を継承・発展させ子育て施策の推進、農業・地元商工業、自然と歴史を生かした観光の発展などを公約に掲げ頑張ります。福崎町にお住まいの方、ご友人・お知り合いのおられる方は、いしの光市、小林ひろし候補へのご支援を心よりお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兵庫県政 課題山積 

 しんぶん赤旗早配~全県一斉宣伝後、県庁へ。

 来年度から始まる国保都道府県化問題、環境破壊や地域経済に打撃が懸念されている県立公園内での人材派遣最大手パソナグループによるアトラクション施設や宿泊施設等の設置問題、認定保育園わんずまざー問題など、一日中県庁内で聞き取り。県政は課題山積、課題の背景にあるのは、社会保障削減、呼び込み型の地域活性化策など国の施策をそのまま追随する井戸県政の姿勢。7月の県知事選では必ず県政転換を!!

県社会保障協議会の皆さんと

 

 

 

 

 

 

 

 

 かまづか聡淡路市議、地元住民の皆さんと

県会報告165号2017年春号ができました。ご覧下さい

県会報告165号2017年春号ができました。ご覧下さい

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